オールインワンエマルジョンの驚きの成分とは!?副作用はあるの?

 

お米を発酵させる事で得られるライスパワーエキス。

 

私達が本来持っている健やかであろう、
美しくなろう、とする力を目覚めさせてくれます。

 

 

そんなライスパワーエキスのライスパワーNo11を配合した
ライスビギンオールインワンエマルジョン No.11 は
他には、どの様な成分が配合されているのでしょうか?

 

 

また、その成分に副作用はないのでしょうか?

 

 

アレルギーを持っている方や敏感肌の人は、特に成分や副作用が気になりますよね。

 

そこで、ここではライスビギンオールインワンエマルジョン No.11に
配合されている成分と副作用について詳しく調べていきたいと思います。

 

 

 

ライスビギンオールインワンエマルジョン No.11の成分と副作用について

 

 

 

有効成分として“ライスパワーNo11”と
“酢酸DL-α-トコフェロール”が配合されています。

 

 

まず、副作用に関しては、
“ライスパワーNo11”は国産米100%を使って作られているので心配はありません。

 

 

もう一つの有効成分の
“酢酸DL-α-トコフェロール”に関しても決められた用量であれば副作用の心配はないとの事です。

 

 

一番下に全成分が書いてありますので、
アレルギーを持っている方や、敏感肌などの方は確認をしてから使うようにしてください。

 

 

※有効成分と主な成分※

 

 

【ライスパワーNo11の特徴】

 

*日本で唯一『皮膚水分保持能の改善』が認められた成分です。
*角質層のさらに奥の基底層まで浸透し、肌を中から潤します。
*セラミドの生成促進をして水分保持能改善しセラミドを体の中から増やします。
*バリア機能を整え、皮膚水分保持能を内から改善します。

 

 

▼ライスパワーの効果
日本古来の発酵技術と最新のバイオテクノロジーにもとづいて、
発酵方法を様々に組み合わせる独自技術で生まれたエキスです。

 

 

現在開発されているライスパワーエキスは36種類でその中の11種類が商品化され
ライスビギンオールインワンエマルジョン No.11にはライスパワーNo11が配合されています。

 

 

 

 

【酢酸DL-α-トコフェロール】

 

*酢酸トコフェロールには、強い抗酸化作用と抗炎症作用があります。

 

 

紫外線を浴びると活性酸素が発生し、
細胞を酸化させる為肌が老化するのですが、
その活性酸素を取りのぞく事で、肌を若々しく保つ働きがあります。

 

 

また抗炎症作用もあるため、
肌の炎症やニキビの予防・改善にも効果があります。

 

 

 

【グリチルリチン酸ジカリウム】

 

*甘草の根に含まれている成分で、
ニキビケア商品によく使用されている為、
聞いた事がある人もいるかも知れません。

 

医薬品などにも用いられており高い抗炎症作用があります。

 

 

 

【植物性スクワラン】

 

*高い保湿力を持っていて肌のターンオーバーを促進する効果があります。

 

安全性の高い成分で新陳代謝も促進させ、
敏感肌用の化粧品にも使用されています。

 

 

 

※全成分
ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)、グリチルリチン酸ジカリウム、
濃グリセリン、メチルポリシロキサン、オリブ油、ジプロピレングリコール、
植物性スクワラン、ベヘニルアルコール、水素添加大豆リン脂質、
モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、ホホバ油、
ポリオキシプロピレンメチルグルコシド、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、
バチルアルコール、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、
ステアリルアルコール、親油型モノステアリン酸グリセリル など

 

 

 

◎いかがだったでしょうか。

 

ライスビギンオールインワンエマルジョン No.11の
成分と副作用について説明してきましたが、

 

個人の肌質や生活習慣などによって、
合わない成分があるかもしれませんので、
心配な方は成分を良く調べて、医師に相談されてから使用される事をお勧めいたします。

 

 

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